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REDに関わるオトナ女性なら嗜んでおきたい、大人のリアルで新鮮な性を楽しむための情報を、世間の常識に囚われることなく、ぶっちゃけた本音と、客観的な視点で、お届けします。これからREDを使いたいと思う方は予習は必須!何倍も楽しさが増えるヒント盛り沢山ご用意しています。店長RINO自身の経験から得た情報も織り交ぜてます。随時更新お楽しみに!


★“感じる”ということ私の歩み

この度、REDのスタイルをもっと、“感じる”や“イク”に特化して、攻めのスタイルでいこうと、方向転換したのは、もちろん、店長RINOの歩みも関係しています。

長年のサロン業務で多くの女性を観察しても見えなかったことが、性を扱うREDを発信、展開するようになってからは、シンプルに、的確に、見えてきたて、改めて、性というテーマは奥が深くて、面白く、単純にエロとして扱うのではなく、もっともっと、女性の側に立って、伝えたいことを伝えようと思いました。

そのために、必要かもしれなかった重要事項!それは発信しているRINO自体の経験値とその発信スタイル。ぶっちゃけすぎると経験が無駄に多い妙齢おばちゃんになり、経験値差のマウンテンにもなりかねない・・・それは全くつまらないし、誰も興味ないし…。

そうならないためにも、もう一度、自分の歩んできた道をゆっくり分析し、現在、閉経も近く、現役バリバリの時代でもなくなった今の自分に、できること、挑戦したいことをピックアップし、失敗も含めた過去と現在のRINO的見解、オンナの終わり方に関しての実況中継、そんな二元中継的な感じで、発信していこうという結論にいたり、REDのスタンスも変化したということです。

最初にお伝えしますが、色気一切ないに等しい、色っぽい品性、ほぼないに等しい、黙って並んでいたら、自己分析、クラスの20名(40名学級?)女子の7番目くらいの立ち位置の私が、こんなに分析して語るおばちゃんに変化したのか!そこも参考にしてほしいと思います。トップ3のモテ女だったわけではない、7番目のオンナが、“感じる”、“イク”をまだ探求し続けています。(現状、まあまあ昇りつめていて、でも、まだその先があると思い、まだその道を歩むことをやめてはおりません)


“感じる”に関するRINOの歩み、歴史?は、情報収集に集中がかなり上手に出来ていたと思います。その集中は、その先の景色が見たいという好奇心からくるもので、幸いなことにその集中力と好奇心を踏みにじる手段を持ち合わせたオトコは現在まで出現しておらず、どろどろ粘着質な関係になったことがないのが現状です。人生の中で探求と好奇心が重要な位置にありすぎて、夫や恋人といった存在の人間の探求がつまらなくなって、関係解消、比較的ダメージ大きくなく出来てしまうという自分の人間としても欠点?特技?も理解しながら、このREDという場は、探求したことを自由にのびのびと発信出来る幸せな場となっているので、つまらなくなって、飽きて終わり!ということにはならなさそうです。

余談が多い今回のテーマですが、“感じる”は、そんなに簡単に終わらなそうです。ということはSEXよりも“イク”よりも女性が長く続けていけるテーマなのかも・・・。

50年ちょいの人生、恋愛、結婚、出産、子育て、不倫、離婚、大病という人生年表の中に、初体験、SEXの深みなどわからず、夢中になる時期、少しわかってきたけど、子育て、仕事などで、忙しく、短期間の不倫、浮気で遊ぶ時期、子育てが落ち着いた頃の、SEXの深さに目覚める機会になる出会い、性に関するノーマルとは言えない挑戦などを超えての、何となく一周回って、見えてきたこと、二周目をどう回るか、回らないか、そんなところもこの先の色んなテーマに、暑苦し過ぎないように入れ込んでいきたいですね。

シンプルに情報収集が上手に出来た私ですが、時代別にどんな要因がその情報収集を邪魔するのかを、察知出来ていたからとも言えるので、そんな諸事情と性もテーマとして、掘り下げていきたいと思っています。